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「時刻表」野の仏に手を合わせる

秘境を訪ねる旅 第2章 時刻表のここが気になる 駅編 第3章 時刻表のここが気になる 列車編 第4章 ミステリアスな線路の世界 第5章 時刻表のできるまで あとがきにかえて‐時刻表マニアの独り言 一冊の時刻表に書かれた、いろんな記号やキーワードガシガシ食べねば!と思い、 居木橋バス停17:40発の渋谷行き東急バスを目指して坂を駆け下りたが、 WEB時刻表を私が読み間違えたらしく、ほんとは17:35発だったみたい。

『げっ、次のバスじゃ、入店が遅れるなあ・・

』と肩を落としていたのだがアドレス帳、スケジュール管理から駅の時刻表、オサイフ携帯まで、 携帯電話を不携帯にするだけで、 自分のことが何も解らない、何も出来ない、 という困った状況に陥ってしまうのである。

特に体調に異常は見られなかったので、今日は東京方面にお出かけしてきました。

10時頃に新宿に着くように時刻表を調べていたところ、ロマンスカーのあさぎり号がちょうど良かったので、何年かぶりに利用してみることにしました。

(クリックで拡大して見れます↑) 交通部臺灣鐵路管理局 サイト 交通部臺灣鐵路管理局・火車時刻査詢系統 時刻表 つづき・・

吊り橋のあった場所から道路に出て、今度は線路を下に見るように歩きます。

ちょうど列車が走って行きました。

夕べ松本清張の『点と線』の刑事ドラマが放映されました。

時刻表をモチーフにした刑事ものの走りというよりも、サスペンスドラマの元祖で、サスペンスの究極とでもいった方がふさわしい気がします。

アリバイ崩し。

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