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【時刻表】えきねっと

犯人はかなり前半で予測が付きますが、列車の時刻表トリックを使い、そのアリバイがなかなか崩れないところがミソです。

以下ネタバレっぽいので反転で。

↓ 飛行機使えば行けるじゃん。

とか見てて思いましたが、時代は昭和30年頃。

夕べ松本清張の『点と線』の刑事ドラマが放映されました。

時刻表をモチーフにした刑事ものの走りというよりも、サスペンスドラマの元祖で、サスペンスの究極とでもいった方がふさわしい気がします。

アリバイ崩し。

時刻表のメモ。

今後の支援のための外出の様子をデジカメ機能で撮影。

またそれを保護者に見せたり。

次の手立ての資料として。

もちろん三種じゃなかったら、まだまだあります。

今のところ、やっぱりこの3つです。

では。

またLOGします。

時刻表を確認すると数本の列車は撮影できそうです。

海が望める住宅に脇からカメラを構えて見ると、岬を回り込む参宮線の列車が撮影できます。

4両編成の特急『みえ』も姿を見せてくれましたが、イメージと違います。

右横には、慌てて時刻表を眺め、気忙しく階段を上っていくブレザー姿の青年がいた。

巨人軍に入団して、まだまもない松井秀喜ではないか。

改札口にいる人だかりの視線は、ブロガーではなかったが、合点がいくまでの間ところが、「なつかしのつるぎ」については検索画面から時刻表は表示されるものの、予約ボタンはなぜか表示されない。

これでは入会した意味がない。

確かに一般的な特急や新幹線にはボタンは表示されるが。

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